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  • 就活ニュースペーパーとは
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自分が一番輝ける場所はどこだろう。
進みたい道へ行くにはどうすれば良いんだろう。
というか、就活の“成功”って、いったい何を言うんだろう。
 
就職は人生のゴールなのか?
 
就活本番になって慌てて自分を取り繕う「修飾活動」はやめにしよう。
これからは、就活を通して成長し、
社会人として生き生きと働ける力を培う「超・就活」の時代だ。
 
「超・就活」のカギは、ニュースにある。
 
キミが一番キミらしくいられる場所を見つけ、そこにたどり着く方法。
たぶんそれは、世の中を知り、社会を知り、会社を知り、仕事を知った先にある。
だからこそニュースを知ろう。ニュースを使いこなそう。ニュースを力に変えよう。
 
やがてキミは手に入れる。
夢見た未来をつかむ力=生きる力を。
 
朝日新聞と学情がお送りする「就活ニュースペーパー」は、
「超・就活」をめざすキミをニュースの力で応援するコンテンツ。
国内外に取材ネットワークをもつ朝日新聞と、
日本有数の就活サイトを運営してきた学情がタッグを組んで、
社会人になるキミに“ニュースの力”を提供するサービスです。
 


朝日新聞が提案する「超・就活」とは…
就職時期になって急いで準備するこれまでの就活を超える生き方。まず大学に入学した時から、社会人に必要な知識や教養を授業や新聞などを通じて地道に磨く。次に就活を通じて成長し、最後によき社会人になる。
 

 
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「今日の朝刊」では、その日の気になる記事を編集長がわかりやすく解説。押さえるべきポイントをあげ、就活にどう生かすかをアドバイスします。

detail.gif「今日の朝刊」へ

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「時事・一般常識ドリル」では、一般的な時事知識や常識力を鍛えます。毎日挑戦して、レベルアップを目指しましょう。その他にもこれから社会人になる君たちにお役立ちのコラムも充実。

detail.gif「時事・一般常識ドリル」「ことばマイスターナカハラハラハラ」「あきのエンジェルルーム」へ   

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「企業と業界を知る」では、業界の仕組みや動向、中小企業の紹介まで。思わぬ発見から新たな興味が生まれるかもしれません。

detail.gif「業界研究ニュース」「業界MAP」「一色清の世の中ウオッチ」「中島隆の輝く中小企業を探して」へ

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企業の人事担当者が本音で語る「人事のホンネ」や、編集長や先輩が就活生の悩みに答える「教えて!編集長Q&A」などのコンテンツで、キミの就活を応援します。

detail.gif「人事のホンネ」「教えて!編集長 Q&A」「就活体験レポート」「教えて!先輩」「なおこの就活道場」へ

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ph01.jpgあさがくナビ編集長
木之本 敬介(きのもと・けいすけ)
<略歴>
東京都出身。1986年朝日新聞社入社。青森、横浜総局、整理部を経て政治部記者。宮沢・細川首相の番記者、民主党、自民党、小泉官邸、国会などを担当。週刊朝日記者、名古屋社会部デスク、生活部デスクを経て、採用担当部長に。多くの就活生に接し、小論文やエントリーシート(ES)を読み面接に立ち会った。就活力アップのための「朝日学生キャリア塾」を立ち上げ、就活生を指導している。著書に「最強の業界・企業研究ナビ」(朝日新聞出版)
 

 

                      
ph05.jpg朝日新聞社 あさがくナビ副編集長
山口 真矢子(やまぐち・まやこ)
<略歴>
東京生まれ千葉育ち。1992年朝日新聞社入社。出版部門で週刊誌、子ども向け学習教材、パソコン雑誌などの編集者、新聞部門で地域ニュース面編集者を経験。教育事業部門で学習教材「今解き教室」の創刊に携わる。小中学校にて出前授業を多数実施。2016年9月から現職。二児の母。趣味はラテン音楽鑑賞、特技はカラオケのタンバリン。
 


 
ph03.jpg 朝日新聞編集委員
中島 隆(なかじま・たかし)
<略歴>
福岡生まれの千葉育ち。1986年朝日新聞社入社。鹿児島総局をふりだしに、経済部記者。名古屋報道センター次長、東京生活部次長、「ニッポン人脈記」チームなどを経て、2012年4月から専門分野を取材する朝日新聞編集委員に。全国の中小企業の現場を巡っている。大学時代は応援部、いまは中小企業の応援団(自称)。著書に「魂の中小企業」(朝日新聞出版)。「女性社員にまかせたら、ヒット商品できちゃった」(あさ出版)。朝日新聞デジタルでコラム「魂の中小企業」連載中。
 



ph07.jpgことばマイスター ナカハラハラハラ 担当
中原 光一(なかはら・こういち)
<略歴>
1998年朝日新聞社入社。東京校閲部、大阪校閲部、高松総局、大阪編集センター(地域面・本紙)、教育総合本部などを経て、東京校閲センター次長。専門職である校閲記者採用ながら、取材執筆、整理編集とマルチに(あくまで自称)経験。「とりあえず何でもやってみる」精神でここまで乗り切ってきた。言葉とアイドルとお酒が好き。
 

 


ph02.jpg朝日新聞社 教育コーディネーター
一色 清(いっしき・きよし)
<略歴>
愛媛県松山市出身。1978年朝日新聞社入社。福島総局、成田支局、経済部記者、週刊誌「アエラ」編集部、経済部次長を経て、2000年「アエラ」編集長。beエディター、出版本部長補佐を経て、08年10月から11年3月までテレビ朝日「報道ステーション」コメンテーター。10年6月から「WEBRONZA」編集長。12年1月再び「アエラ」編集長に。13年6月から現職。共著に「知の挑戦 本と新聞の大学」(集英社新書)。
 


ph04.jpgなおこの就活道場 担当
三浦 真穂子(みうら・なおこ)
<略歴>
2006年社会人採用で朝日新聞社に入社。
あとは、な・い・しょ。ゆくゆくお話しする機会があれば。